大好きな松山ケンイチ出演の『Tシャツが乾くまで』、ネットフリックスのおかげで、カナダでも1週間遅れで(英語字幕付き!)見られたのですが、私は数話観たあと待ちきれずに VPN を使って TVer で追いかけてました。
で、たった今、最終話を観たところです。
** 以下、9話・最終話のネタバレを含みます **
大好きな松山ケンイチ出演の『Tシャツが乾くまで』、ネットフリックスのおかげで、カナダでも1週間遅れで(英語字幕付き!)見られたのですが、私は数話観たあと待ちきれずに VPN を使って TVer で追いかけてました。
で、たった今、最終話を観たところです。
** 以下、9話・最終話のネタバレを含みます **
第18話 "Bridge Over Troubled Water"
放映日: 2026年5月7日
< 以下は5月はじめに書いた感想記事なんですが、下記にも書いてるとおり「11話から順序よく」アップするつもりで下書きのままにしておりました。が、新シーズンが始まる前に17話までアップできる自信がないので🤣とりあえずアップします!なお、ダラダラしてる間に日本でも放映が始まったようです。ちょこちょこ邦題を加えていきます >
じつは、第11話の感想をアップする前の段階でこれを書いています。
15話までは日本に帰る前に見て走り書きしていたメモがあるのですが、16話から18話はカナダに戻ってから一気見しまして、たった今、メモする暇もなく18話を見終わったばかり。忘れる前に感想をサッと書いたら、11話に戻って順序よくアップするつもりです。
以下、ネタバレします。
アメリカ・カナダでは7月17日に公開された『オデュッセイア(原題 "The Odyssey")』、まずは普通のスクリーンで観てきました。
クリストファー・ノーラン監督超大作『オデュッセイア』本予告
観た直後にブルースカイにポストしたこと(ネタバレなし):
お話を全く知らなくても大丈夫だった!観たあとでウィキペディアとかSNSの感想とか読みまくっています。やはりIMAXの方だと字幕の機械に対応してなかったので、まずふつうのスクリーンで観てよかった。ちなみに音響の関係で登場人物が言ってることが聞き取れないことの多いノーラン作品にしては聞き取りやすかったです。馴染みない固有名詞が多いので字幕の機械を借りたのはその点とても助かった。
字幕機械↑の話に補足すると、正直、字幕の機械がなければ、登場人物の名前が把握できなかったと思います。もともとはギリシャ語の名前だと思うんですが、発音が日本語からはかけ離れていますしね。とは言っても、日本語で聞いてもわけわからないと思いますが(苦笑)。
(ここからは長々と私自身の話をしているので、すっ飛ばしたい方は「ここからネタバレ」のところまで飛ばしてしまってくださいね)
来週、IMAX 70mmフィルムのスクリーンの予約は入れてあるのですが、そちらのスクリーンは字幕の機械が対応しておらず、また、SNSを見てるとネタバレが流れてきてしまうため、早く見たかったのです。まず普通スクリーンでまっさらな状態で見て、そのあとウィキで原作のあらすじなどを読み込み、おさらいしてから IMAX にのぞもう、という考えもありました。
*これ先週書いた部分なので「来週」になってますが、実際は明日 (7/29) です!
ちなみに推奨の「IMAX 70mmフィルム」で見ようと思うと、公開直後はほぼ満席でした。希望する「後方真ん中席」は、予約できる日程ではすでにいっぱいで、いちばんうしろの席が確保できる直近の日が公開後2週間ほど経ってからでした。(それでも夕方は取れないので、夫が休みをとって🤣昼間の席を取りました。私は夏休み中♪)
なんでここまでずーっといっぱいなの?と思ってたら、IMAX 70mm 対応の映画館が世界で41ヶ所しかないためのようです。アメリカに25ヶ所、カナダは9ヶ所、日本には… ありません。
(日本のみなさん、IMAX 70mm を体験しにカナダに来ませんか😆)
ちなみにカナダの、私が住んでいるバンクーバー近郊には2ヶ所あります。
まだ IMAX を体験していない時点で言うと、普通のスクリーンでも十分楽しめましたけどね。
さて、前置きがながーくなりましたが、以下、原作の内容をまったく知らない状態で見た私の感想です。
***ここからネタバレありの感想***
(観た日に書きかけて、下書きのまま放置していたのを掘り出したので日付がおかしいです)
1週間前に公開されたスピルバーグ監督の新作、Disclosure Day(邦題は原題そのままカタカナにした『ディスクロージャー・デイ』を観てきました。
予告をチラッと見て「観よう」と決めたので、前知識ほぼゼロに等しい状態で見たのですが…
Disclosure Day | Official Trailer
ちょっと俳優さんのムダ遣いが多いなあ…と思ってしまいました💦
有名な俳優さんがたくさんいるんだけど、キャスティングがいまいち。そしてストーリーも、なんかどこかで見たことあるような感じの寄せ集め的に感じてしまい、昔のスピルバーグ監督作のようなワクワクが少なかったのが残念です。
それでも、途中からは余計なことは考えずにお話に入り込んでいたのですが…
***以下、軽くネタバレあります***
ブルースカイにチラッと感想書いたんですが(こちら)、ああいうプラットフォームだと、ネタバレ注意、と書いても改行に限度があるので、やっぱりブログに書いておきます。
日本でも公開されてるのかな?と検索してみたら、Disney+スターで配信されてるらしいので予告貼っておきます↓(私はカナダで、Disney+で観てます)
海外ドラマ『テスタメント/誓願』|予告編|『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』の世界を継ぐ新章──ディストピア世界を舞台に若者たちの運命を描く成長物語|ディズニープラス
以下、ネタバレあり⚠️
第13話 "Love the Way You Live(邦題: ウソの行方)"
放映日: 2026年3月12日
シーズン22第12話のつづき
予告編:
Grey's Anatomy 22x13 Promo "Love the Way You Lie" (c) abc
以下、ネタバレします。
第11話 "(If You Want It) Do It Yourself(邦題: ためらいと決断)"
放映日: 2026年2月26日
シーズン22第10話のつづき
アップする時点(5月)では最終話まで見てしまっています。4月にはメモをコピペしていたのに、1ヶ月近く放置しておりました…。(感想は11話を見ながらメモったものなので先がどうなるか知らずに書いています)
以下、ネタバレします。
第10話 "Strip That Down(邦題: 裸の自分で)"
放映日: 2026年1月29日
シーズン22第9話のつづき
2週間前に見て下書き書いていたのに、アップが遅くなりました💦
以下、ネタバレします。
第7話 "Skyfall(邦題: 仲間がいれば)"
放映日: 2026年1月8日
シーズン22第4話のつづき…は5話のはずですが、5・6話をすっ飛ばして、いきなり7話ですみません。5・6もいつかは書きますが、まずは再開エピソードから。
じつは、昨年の11月13日に6話が放映されたあと、3月くらいまでお休みだろう、と勝手に思い込んでおりました。
アメリカン・アイドルもそうなんですが、ケーブルをキャンセルして配信サービスに頼るようになってから、「知らない間に始まってた」ことが多くて、グレイズもそのパターン。
と、こ、ろ、が、なんと、、、、、、
1月に再開していたことに気づいたのがつい最近でした(→o←)
というか、3月に入り、ようやく再開したよ!最新エピソードだよ!と思い込んで観たのが第12話で、ブルースカイにも書きましたが「作りが雑に感じてしまい」「ミッドシーズンプレミアにしては盛り上がりに欠けすぎてる」、なんだこりゃ、と思ってたら、それもそのはず、ミッドシーズンプレミアなんかじゃなかったんですから🤣
5エピソードもすっ飛ばして見たのに、最後まで気づかずに観てしまったのが笑えます。(そう、お休み前にどう終わってたか忘れてたんですよね)
というわけで(?)これ以上、内容を忘れないうちに、観たものから感想を書くことにします。(5、6話はもう完全に忘れているので見直さないと書けません)
以下、ネタバレします。
(ほ〜んのりとだけ、12話のネタバレ?も含まれます)
オーディション週の感想その1の続き。
『アメリカン・アイドル』駆け足で見ながら書いた感想メモを、編集は最低限に、ほぼそのままアップします。
*名前のカタカナ表記がないのは聞きのがしたか、名前を言わなかったので読み方がわからない場合です*3月1日に書きかけたまま、途中で放置しておりました。「昨日」とは2月28日のことです💦 また、前回、長々と書いた記事がバグで1969年の日付で投稿されてしまった(詳細はこちら)ので、今後なるべく短めにしようと思っています。長さが原因ではないかもしれないですが。
『国宝』本予告【6月6日(金)公開】|主題歌「Luminance」原摩利彦 feat. 井口 理
去年、SNS 上で非常に評判よかった『国宝』、一時帰国中に観たいなと思ってたんですが、上映時間3時間、がネックで見に行かずじまいでした(じつは覚悟を決めて😆いちど観に行ったんですが、映画館まで行っておいておじけ付き、別の映画(『遠い山なみの光』)を観てしまった)。
というわけで、観てから読むため、パンフレットだけ買ってきていました。
が、が!!!
バンクーバーでも、1週間の限定上映が決定した、という話を SNS で見かけて、いても立ってもおれず、映画館に行ってしまいました!
*注:実際には私の行った映画館では少なくとも2週間ほど上映していたらしい
せっかく海外で日本の映画をやってくれるというのに、日本人の私が見に行かない手はありましょうか。いや、ない。というわけです(?)。
で、観てみたら、なるほど、これはまさに、映画館で観るべき映画だなと。
舞台シーンが圧巻です。自分がその場にいるような臨場感が得られるのは映画館でこそでしょう。
しかし、だいじな場面でトイレに立ってしまったせいで「?」なことも😂。もっと前方で、舞台の迫力をより感じながら観たい気持ちもあったので、数日後にまた行きました。パンフレットを熟読して、少しだけ前知識も入れて。
(パンフレットは情報量が多くて大変参考になりました。買っておいてよかった!)
(どうでもいい情報だけど、たまたま「この日しか行けない」日が火曜日だったのですが、その日まで「火曜日は5ドル」という期間限定のセール!さらに会員特典の10%オフのおかげで4.5ドルで見ることができました😆)
ついさっき、アメリカン・アイドルの新シーズンについての記事をアップしたのですが、なぜか投稿日が1969年12月31日になってしまい、トップに表示されません💦
そこで、ここにリンクを貼って、この記事が今日(3月17日)の日付で投稿されるかどうか、試してみたいと思います。
アメリカン・アイドル シーズン24(シーズン9)オーディション週の感想その1
(追記)
できました!!!なぜ上記の記事だけ1969年になっちゃうんでしょう😂
明日にでも、また改めてやり直してみようと思います。
2026年3月17日(火)午後6時半近く
(追記その2)
自分でも解決策がないかと検索をしてみたところ、どうやらただのバグの模様。
ブルースカイでぼやいてた私のポストに、Yuskさんが納得のいく返信(こちら)をつけてくださいました。ブルースカイが読めない方のため、テキストを貼り付けておきます:
詳細は分かりませんが、なんかのバグだとは思います😔
プログラミング言語ではよく、時間をUTC(協定世界時)の1/1/1970の午前零時からの経過秒数で表現するんですが、その秒数(この場合は投稿時刻)が何らかの理由というかバグというかで0(0秒経過)になってしまうと、そのUTCの時刻がChocoさんの場合はカナダ時間に変換されて、1969年の大晦日という表示になります…。
最初はパニクったけど、だんだん「バグに大当たりした」ことがおもしろく思えてきたので、謎の1969年の日付の記事はそのままにしておくことにします。
というわけで、アメアイ新シーズンについての最初の記事は、このページに貼ってあるリンクから飛んでくださいますよう、よろしくお願いいたします(*´▽`*)
(もひとつ追記)
さらに別の方からブルースカイにアドバイスのコメントをいただきました。テーマをデフォルトに戻すなど、ちょっと今の私には難しい(ブログ開設当時から仕様が変わっており、いじるのが怖いというかめんどくさいのが本音(´▽`;)←オィ)のですが、とてもありがたかったです!
ひとつできることとして、今後しばらくは短めの記事を心がけようかなと思っています。
3月17日(火)夜9時半すぎ
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北米発☆TVづくししばらくまた放置してしまいました💦
2019年に一度やったきりだった「今年のトップ10記事」を、6年ぶりにやります。
2025年の1年間(正確にはまだあと数日ありますが、統計に影響ないだろうと思いますので)、もっともアクセスのあった記事トップ10は下記のとおり。