2026年5月10日日曜日

グレイズ・アナトミー シーズン22 第11話 ネタバレ感想

グレイズ・アナトミー シーズン22

第11話 "(If You Want It) Do It Yourself"

放映日: 2026年2月26日


シーズン22第10話のつづき


アップする時点(5月)では最終話まで見てしまっています。4月にはメモをコピペしていたのに、1ヶ月近く放置しておりました…。(感想は11話を見ながらメモったものなので先がどうなるか知らずに書いています)


以下、ネタバレします。



*観ながらメモったものをほぼコピペするだけの、いいかげんな感想メモです😂
*一回見ただけで書いてるのでまちがってるところがあったらごめんなさい🙏


泌尿器科医なのに大事なところをバスルームでドレッサー(タンスというか、ものを入れるやつ)にぶつけてしまったランドールという患者、63歳だけど妻が若い(´▽`;)

しかも、リチャードの看病に疲れた(?)キャサリンがやってきてランドールを発見(同じ専門だからおたがい知ってるらしい)。ジュールスが「○丸が腫れてココナッツのサイズ」とささやくと「すばらしいアセスメント(分析・評価)をありがとう」と言うのが笑える😂

しかし、キャサリンが患部を診ると、「これはドレッサーにぶつけてできるケガではないわね」とすぐにウソを見破る。「じつは昨晩、自分でパイプカットしたんだ」と、妻の前では非常に言いにくそうに白状する患者。

ベンは整形のレジェンド(数ヶ月前に新しく雇用されたDr.ライト)の担当について興奮していたものの、彼のやる気は空振りというか、全く響かないよう。
(この新キャラの名前を覚えてなくて調べてて知ったのですが、Dr.ライトを演じる女優さん、『大草原の小さな家』シリーズで有名なマイケル・ランドンの娘さんでした!で、『大草原〜』を検索してたら、ネットフリックスでリブートを作ってることを知りました:予告編

3ヶ月のサバティカルから復帰したアミリアは、この新しいドクターを見て「同じ医学部で、険悪な間柄だった」とリチャードに泣きついていた笑

が、その後、なんと彼女は当時、アミリアのことをいいなと思ったからこそ距離をとっていたんだと判明。アミリアも彼女はクイアだろうとは思っていたらしい。

その日の終わり、アテンディングのラウンジで2人になった時、アミリアは「じつは私もあなたのこといいなと思っていた」と告白、「コーヒーでも飲む?」と誘う彼女。が、次の瞬間、キスして服を脱ぎ始めたよ…えー?!?!再会したその日、だよね?ほぼ初対面みたいなもんなのに?😓 展開早すぎてついていけない笑

なんかアミリア、完全に女性との恋しかしなくなってるね。
最初は完全に男性だけが対象だったのに。
性別かかわらず、彼女ほど相手が変わるキャラも少ないのでは?(あとで数えてみたくなった😆)


心臓の病気で入院している患者コーバンは、妊娠している姉の目の前でかんしゃくを起こす(テディとウィンストンがやった新しい手法を「自分にもしてほしい」と要求し、「あなたの病状はそこまで悪くないからできない」と断られて)。

そのあとおそらくレジデントから聞いたウィンストンがその手術の説明をしているのを発見したテディ、怒る。結局、テディからもう一度ちゃんと説明した結果、もともとやろうとしてたのでOKということに。

が、テディが私服で病院外のベンチで離婚の書類にサインしてるときに急変!というところで終わり。


ジュールスは、シモーンにいっしょにやろうと誘われたとき最初はNOと言ってた卵子凍結を、最後にはやることにする。まだ若いのに、いろいろ考えててえらいな。



最後に、2月19日にALSのため亡くなったエリック・デインへのトリビュート。
泣いてしまった😢


Remembering Eric Dane: Grey's Anatomy Pays Tribute to McSteamy

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